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リハビリ 新聞

2006/09/29(金)

リハビリ風景 (2)

新聞を利用して実にいろいろなリハビリをしていただく。
◆初めは新聞の記事を読む練習。どれぐらい理解しているかときどき質問しながら。
◆聞き取りの練習、少しずつ文章を長くしながら読まれるのを、聞き取って書く。
◆新聞の文章の中からよく出るひらがな、てにおはなどを特定し、その数を正確に数えていく。集中力の問題だ。
◆わざと違ったひらがなを入れたり、ひらがなが抜いてコピーしてある文章を、正しく完成させる。
◆表にコピーした文章を裏に書き写していく。なるべく記憶して長文で書くようにする。
◆4コマ漫画をバラバラにしたのを順番に直し、隠れた部分の言葉を補って説明する。書く。
◆2組の漫画を4コマずつ区別しこれを説明する。話したり書いたり。
◆新聞全体を見渡して行が離れているのを、枠でつないでいく。1面に記事が何個あったか?
◆新聞に入っている野菜などのビラ広告を使って、値段のところに20カ所ぐらいシールで隠してある。これに適当に値段をつけて、それを書き出し今度は計算問題にする。値段が正しく分かったかではなくて、それがいったいいくらぐらいするのか一生懸命考え値段をつけることが大切なのだ。

特に4コマ漫画と広告の値段付けは面白く、その時々のレベルによって、理解の仕方も違ってきて相手していても面白い。

先生の工夫努力に ただ感謝感謝 m(__)m
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転院 Dリハビリ病院

2006/09/28(木)

リハビリ風景 (1)

平成16年11月26日(術後2年1カ月)
高次脳専門外来を受診し、もっと積極的にリハビリをやりましょうということになり、Dリハビリ病院を紹介していただく。

今日はその第1日目。受け付け受診.
OT(作業療法)とST(言語療法)で1時間半リハビリを受ける。
どちらも若い先生で、これからのリハビリの見学を快く許可していただく。今日は検査を受け、今までのいきさつなどを話す。
これから週に2日通院することになる。
リハビリについて→ブログ(退院 リハビリ)

先生の顔と名前
OTは男のS先生、STは女のT先生、まず顔と名前を一致させて覚えなければならない。
先生は写真を示し名札を示し、何回も何回も繰り返し顔と名前を覚えさせることからリハビリをはじめる。時には他の写真に混ぜて当てさせたり。また家ではデジカメで撮った写真を貼って名前を書き、いつも確認するようにして名前を覚え込んでいく。

まる2年たった最近OT,ST終わったあと、ストレッチとマシーンのトレーニングを短時間だがしていただくようになった。
1,2,3,4、声を出して号令かけながら体を動かすのは、頭を使った後で何よりのリラックスタイム。楽しそう。いまケイタイで摂ったT先生の似顔を自分で書き、名前をつけて覚える作業中である。

病院内の地図
玄関から自分の行くリハビリ室を覚えなければならない。そこから次の訓練室に移動しなければならない。私はついて歩くだけ。(なるべく)

病院になじむために散歩がてら、地図を見ながら歩く訓練。最初は地図を理解することも出来ない。
次の段階には売店に行く。そして買い物をしましょう。お金を持って買い物をして帰ってきましょう。買い物が複数になったり、あるいはお釣りをもらうようにして後で計算をし確認をする。だんだんレベルアップしてくる。
病院内の自動販売機の場所を地図の上でいろいろに変えて、探し当ててジュースを買ったり。手を変え品を変え、これを何回も何回も粘り強く繰り返す。
3人が廊下をぞろぞろと行ったり来たり。分からない時は先生のアドバイスが時々はいる。

初めは地図を見る訓練が、売店を探して買い物の訓練になり、計画を立て買い物をしお釣りを貰う遂行の訓練、帰ってから計算の訓練になる。

お陰さまで今は自宅の近辺の地図を手に、1人で散歩が出来るようになった。
地図がなくても出来るが、毎日赤マーカーで道順を変えその通りに歩くのがうれしいらしい。→ブログ(散歩 少しの前進)

テーマ:ほんのちょっとでも前進! - ジャンル:心と身体

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退院 高次脳専門外来受診

2006/09/23(土)

闘病日記 (23)

平成16年10月29日 (術後満2年 )
今日は救急病院脳外科の紹介状と、MRIのネガを借りて、高次脳専門外来を受診する。
担当の先生の問診・・・今までの経緯、これからの考えなど本人にも私にも、とても丁寧に詳しく時間をかけて聞かれる。
IQ検査・・・今日は1時間半。私も見学する。やはり記憶に関する問題は、1番難しい。本人のどこが弱いのかはっきり分かる。
また テストの合間の休憩に、生活面でのアドバイス、昨今のリハビリ事情などが聞けて、とても有意義な時間だった。
今まで、同席したことはなかったが絶対頼んで同席させてもらったほうがいい。

11月4日
先日の続きのIQ検査。今日も見学する。
その時 人と話をするのは、最もいいリハビリだという話から、ヘルパーさんも方法ではないかと情報をいただく。
早速帰りに福祉の方に寄り、ヘルパーさんの申し込みをする。

後日ヘルパーさんに、散歩とピンポンの相手をしていただき、さらに後日 水泳プールへの同伴もしていただくようになった。

11月19日   
今日はMRI撮影、全国に初めて3テスラ(3万ガウス)の磁力だそうだ。耳栓着用、精密度も違いますとのこと。

問診、IQ検査、MRI所見をふくめ、先生の説明がある。

今の状態では、リハビリにもっと時間をかけなければだめだと。
意欲のないのは、言葉が出にくいからかもしれないと。
だからリハビリすれば意欲も出るのではないかと。
まだまだ諦めるのは早く、頑張りはこれからだと言っていただく。

後日 リハビリに力を入れておられるH先生同伴で、リハビリ病院に行き、通院するようになり現在に至っている。

追記
このような検査の後でいつも思うことがある。
全般的に本人の生活面で反応が良くなるのだ。どうしてだろう?

先生との間に 普通の会話よりも、しっかりと向かい合って密接な関係ができ、ふだんの生活にはない緊張といい刺激の長い時間が、後でいい結果になるのだろう。
こんな反応見ると いかにしっかり本人に向き合うことが大切かという、分かりきったことを、肝に銘じた受診でした。

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退院 リハビリ

2006/09/15(金)

闘病日記 (22)

平成16年8月5日(術後1年10ヶ月)
今日は作業所の友達が、犬の散歩がてら遊びにきてくれる。
うれしそうにニコニコして話している。

16年9月
今までの数多い友達も、当然少しずつ疎遠になってきたが、心配して来てくれる友達や、電話やメール頂いて喜んでも、自分から返事しようという意欲にはつながらない。

訓練して、習慣として出来るようになった事は(台所仕事、洗濯物)、黙っていても自分から出来るが、好奇心から意欲を持って事に向かうと言う人間的な作業は、出来ない。とても難しい。

だから きまった形式の知能テストが良くても、まったく1人では生活出来ない。
いろいろなテストがあるにしても、総合的に考えるにしても、その指数では高次脳障害は表せない・・・と思う。問診が重要になってくる訳だ

ここにくると当然、ではマニュアルには当てはまらない、高次脳のリハビリはどうしたら? の問題になってくる。

リハビリテーション(社会復帰、更生指導)には3種類の療法がある。

PT(理学療法)・・身体の障害者に対して、運動、マッサージ等々で回復させようとするもの。
OT(作業療法)・・精神と身体の障害者に対して、手芸、リクリェーション、前職業的また自立のための作業等々で、回復をはかろうというもの。
ST(言語療法)・・言語の障害者に対して、それを見極めるための検査、診断を行い、一定の治療方針に従って、回復させようと言うもの。

今 リハビリ病院で、1週間で『PT1時間』 『OT1時間』 『ST20分』 の訓練を受けている。

PT・・・身体的なことなので、1週間1時間にしても意図はよく分かり、では 自宅でどうすればいいかは分かる。
OT・・・先生1人で3人ぐらい担当しておられ、1人でパソコン、手芸などの手作業が出来る人はいいが、先生との会話もリハビリの内と思っている息子の場合はう??ん・・考えてしまう。(人手も不足していたのだろうが・・・)
ST・・・週に20分、緊張とるだけで時間は終わりそう。見学は出来ない。メモとる習慣の手始めに、朝食のメニューを書くように宿題。
しかし 自宅でのリハビリ、生活指導まで手は回らない。

四六時中がリハビリと思っている家族と、一体になって欲しい。
生活上はどうしたらいいかに答えて欲しい。

今が大切な時期と思う焦りが、だんだんストレスとなってたまり、近くに高次脳外来が出来たのを機会に、受診し、転院を強く考えるようになった。 

来月10月は術後 満2年。 定期検査を兼ねて高次脳外来を受診する。

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退院 作業所

2006/09/14(木)

闘病日記 (21)

平成16年6月10日(術後1年8ヶ月)
前から申し込んでいた、「SI作業所」に空きが出来、今日から通所する事になった。
高次脳の人も何人か通っており、決まった作業というわけではなく、グループホーム的な感じの作業所である。

商店街の中に本部を置き、コーヒーの喫茶店、夏氷水(冬は焼芋屋)、弁当屋があり、それぞれ似合った所に店番などをしている。もちろん大勢の職員の人の指導の下である。

「今日は午後からカラオケだった・・何曲も唄ったけど、人も上手だった?」 と帰ってくる。
自分から話すことは出来ず、話しかけられても、深い意味のある会話は出来ない。カラオケで溶け込んでくれたらいいのだが・・・

7月20日
体温7,2度 やはり高め 暑いせいか少し不機嫌。 
勉強も庭の手伝いも、今日は止めた?・・と
何でもハイハイと返事し ボーとしてたのが、すこし反抗的になり、ちょっとした言い争いが出来るようになった。

息子の本読みの後、私も読む。とても気分がいい。
「感動して読んでたなあ?」という。
「わかった?」「ウン わかった」

会合に2人で出席、どうも同意できないと反対意見をいったら、
「あんた 怒ってしゃべってたで?」という。

「おかあちゃん」と言っていたのが、だんだん言わなくなり、必要な時は「あんた!」と。
ボーとして会話が出来ても、心の意識はいつの事かと思っていたが、この頃少しずつ見えてきた。 

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残り香(蚊)

2006/09/11(月)

ツクツクボウシが鳴き、涼風が立ち、さすがの暑さも後退です。

と思ったのに 昨夜はなんだ?
はみだした足の先と右手の甲に、強いかゆみ、エーッ!
左の頬にブ?ン? バチィーン! ヤッタ?!
ほんとに いたんだ 蚊のヤツ! 耳鳴りではない。

どうも今年は 蚊の好みが違うようだ。いや こちらの事情が違うのか??
去年までは、裏の溝の蚊がいるところに行くと、必ず息子は蚊の餌になり、私は全く見向きもされなかった。
今年は私が狙い打ち、ウナコーワを必死で塗りながの草取りだった。

蚊に好かれる原因は何か?
体温・・・息子は術後、体温が36,5?7,2度ぐらい。いつも高めで台所の手伝いに生ものは、触らせられなかった。術後3年10ヶ月の今年は、36,2度位で落ち着いている。
私は35,5度 低い。

炭酸ガス・・・二人ともビールも酒も飲まない。
運動量は一緒と考えても、代謝は若い息子の方が大きいだろう。
汗の量も段違いに息子が多い。

血液型・・・私はたしかにO型だが、(テレビで蚊に食われるのはO型と言ったという) 性格判断と一緒で意味ないと思う。

体温 代謝 炭酸ガス 汗の匂い みな息子優位で私が低いとなると、考えられるのは唯1点、息子は2キロ痩せ、私は5キロ太ったこと!!(ーー;);;

「酢を少しずつ飲むと、蚊に咬まれないよ」・・・今 思い出した!。
若いときやって、実際に効き目があった覚えがある。

今年は暑さに負け、麦茶よりついジュースを飲み、甘味片手にPCを開き、そして最大の心当たりは運動不足! (息子が1人で散歩するようになったから・・)
野菜よりもおやつの酸性食品に傾き、ダラダラ疲れやすく、歩く気もなくなって太ったのだ。蚊はそういう免疫の落ちた酸性の体液が、好きなのだ!

せいぜい甘味を止め、野菜、みかん等のアルカリ食品にしよう。
来年は蚊に嫌われるよう、体、作り直さなければ・・・
だめだわ・・・ほんと・・トホホ (-_-;)

追記 
メールに有力情報いただきました。
『蛇いちご』・・赤い実の焼酎漬け。
蜂刺され、蚊のさされ、ティッシュを小さく切り、液を浸して貼り付ける。腫れていても短時間で引くと。市販の外用剤よりはるかによく効くとのことです。

ブログの片隅に、「子供の時、虫さされには蛇イチゴ、とよくいわれたもんだ」 の記事を見つけました。
やはり焼酎漬けだそうです。 身近に蛇イチゴは少なくなりましたが、試してみる価値ありそうです。
情報ありがとうございました。

追々記
またまた情報!
レモン汁を塗ると、蚊が寄らないそうです。 なるほど?なっとく!!
ありがとうございました。

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退院 障害厚生年金

2006/09/08(金)

闘病日記 (20)

平成16年2月17日(術後1年4ヶ月)
発病して1年6ヶ月より障害厚生年金が出るとの事、社会保険事務所に手続きを問い合わせてみる。
とりあえず依頼しなければならないのは、最初の救急病院の『発症証明書』と 精神科の『診断書』。
高次脳機能障害は精神障害者の区分のため、脳外科の担当医ではなく、精神科を受診し、そこの診断書になる。(1年6ヶ月以降の日付になるように)

3月4日(術後1年6ヶ月)
救急病院の脳外科で、発症証明書を書いてもらい、病院内の精神科の先生を紹介してもらう。
すぐ先生の問診。主に私が答えるために、今までの経緯など書いて用意していく。
検査の先生によるIQ検査など30分、本人のみ受ける。

3月11日
先日の続きの検査。今日は2時間。1人で受診。
出来たと思うけどな?? といいながら疲れて出てくる。

3月18日
先生の問診。先日と同じ質問の繰り返し。
食事は自発的にできるか?服は1人で着れるか?お風呂は1人では入れるか?・・・指示すればある程度できるが、自発的がむずかしく、全くの1人では何事も出来ない・・・などと答える。

非常に丁寧に詳しく真面目に聞いてくださるので、審査のためなどと思い惑うことなしに、本音で話すことが出来る。
しかし、同じ質問を作為があるかないか、確かめて聞いてもおられるわけで、ウソついたらばれるんだろうな?などと・・・

先生 検査の方も目を通されたようで、最後に1級になりますね?と。
ヤレヤレと思うのと同時に、やっぱりそんなに低いのかと、覚悟はしていたが ショック!! 

あとで家族会での話。診断書が1級でも審査がだんだんシブクなり、1級はなかなか出なくなったとの事。(事実息子は2級になった)

4月20日
『病歴就労状況申立書』を書く・・申立人(私)・・今までの病歴、就労しているか、していなければなぜ出来ないかなど、診断書と重なる部分があり、診断書を見てから書いた方がいい。

4月23日
発症証明書、診断書、病歴就労状況申立書、これに付随する書類を揃え障害年金申請書として社会保険事務所に提出する。本部に送り審査、この日が申請書の受付日27日になる。

5月14日
書類に不備があり差し戻し。また職務中の発症のため、労災の扱いにならないかと差し戻し。労働基準局と行ったり来たり。
やっと諸々クリアーし、申請完了。

この2年後(18年)に2度目の診断書を提出したが、今年制度が変わり、これから5年毎の提出になった。(2年?5年と段階あり)

9月15日
1回目の年金支給。4月27日の申請書受付日となり、さかのぼって支給になる。
早くから用意しても本当にいろいろ不備が出てきて、思わぬ時間がかかる。
この頃は頼めば、走り回ってくれる代書業もあるそうな。

平成16年の年金申請ですので、事情が変わっているかも知れません。
少しでもお役に立てれば 幸いです。

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退院 冬

2006/09/01(金)

闘病日記 (19)

平成16年2月9日(術後1年4ヶ月)
術後ちょうど1年で入院生活終わり、リハビリ病院、作業所、布団上げにと精を出す。
息子は介護者がいなければ1日として生活は出来ず、家族二人なのに、私が病気した場合などを考え、デイケア、ショートステイのような施設を当たってみた。
作業所を紹介して頂いたIさんに、やはりお世話になり、精神病院経営のT支援センターに、見学に連れて行って頂く。

40歳からは介護保険で使用できるが、障害者でデイケア、ショートステイなども出来るとのこと。今38歳、ここしか受け入れてくれる所はないだろうと・・・。

広い気持ちのいいホール・・・椅子テーブルも充分にあり、数名の人が将棋したり、手芸したり。
またテレビの前に湯呑み片手に、ビクリとも動かずに座っている人がいたり・・・。
入浴は1日中自由。PC室は別にあり使用は自由。昼食は近くにレストラン、コンビニあり、外出自由。申し分なし。無料。
(最初受付で書類診断書で申し込みし、審査の後、許可が下りればということだが、ハードルは低いらしい。)

要するに 在宅精神障害者用なので、入り口の受付で名前時間など記入して入室すれば、後は時々職員が回って相手する程度で、まったく行動は自由のようだ。

職員の方に一応は記憶障害など、今までの経過を説明するが、気をつけていますから大丈夫といっていただく。

しかし 1ヵ月後 許可が下りたとの連絡があり早速2人でいってみるが、やはり退屈して帰ろう?といいだす。慣れるまでに時間がかかりそうだ。職員の方も40歳まで待って、介護保険が使えるようになってから、また考えてくださいと・・・。今の状態では受け入れられないと。

やはり 私が留守にする場合は、在宅でヘルパーさんに見ていただくと言うことになりそうだ。(これもむずかしい!)

一番家族にとっては考えなければならないことだが、ここらが限度!
家族会の皆にとっても頭を抱え込む問題だ。

2月15日
今日は作業所のボーリング大会。
息子は初めからリズム良く 脚スムースに動く。体が憶えている。
が、かんじんの手首足首がきかず、方向定まらず溝掃除。
まわりから いろいろアドバイス受けても、次投げる時は忘れてしまいまた掃除してる。
でも まあ 楽しそう! 参加してよかった!。

いらぬ事だがついでに報告。
私は生まれて初めてしてストライク2回!! ドウダ(^○^)ヤッター

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